は行の作者

ひずき優

■ 『そして、アリスはいなくなった』

 そして、アリスはいなくなった ひずき優. ※本記事はネタバレなしです ジャケットがすごく綺麗な作品で思わず手にとってしまいました。 佐原ミズさんがイラストを担当しています。 内容も良質なエンターテイメントでした。

藤石波矢

● 『初恋は坂道の先へ』

 初恋は坂道の先へ 藤石波矢 デビュー作 第1回ダヴィンチ「本の物語」大賞受賞作. 「青春小説×ミステリー」という言葉がぴったり。 ありがちなお話かなと、読み進んでいくと、その展開に「あっ」と驚きます。 あらすじと感想をまとめたいと思います。

東野圭吾

▲ 『変身』

「心を動かすのは、脳か愛か?」
 今回、感想を書く作品は、東野圭吾さんの作品『変身』(講談社、1991)です。こちらは、Twitterのフォロワーさんからオススメされた書籍になります。ありがとうございます。結構古い作品なんですねー、僕の生まれた年と同じと思うと時代を感じますね。

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