柴崎友香

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■ 『虹色と幸運』

プロローグ 「どうするかなー、今後の人生」 イラストレーターの珠子、大学職員のかおり、雑貨店を始めた夏美。 30代になった三人の日常(仕事・恋愛・家族)をありのままに描いた作品です。 日常の細部が、か …

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▲ 『青空感傷ツアー』

『青空感傷ツアー』 著:柴崎友香 2005年11月 河出文庫より. この作品は、ポップでとても読みやすかったです。 あらすじと感想を書きます。

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■ 『次の町まで、きみはどんな歌をうたうの?』

『次の町まで、きみはどんな歌をうたうの?』 著:柴崎友香 2006年3月 河出文庫より. 表題作と「エヴリバディ・ラヴズ・サンシャイン」を収録。 恋をめぐる2つのストーリーは、せつなくユーモラスです。 あらすじと感想を書きます。

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★ 『週末カミング』

『週末カミング』 柴崎友香 2017年1月 角川文庫より 第143回芥川賞候補作「ハルツームにわたしはいない」収録. 非常にクオリティが高い短編集だと思いました。 日常を切り取ったような描写が特徴的。 あらすじと感想を書きます。

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● 『春の庭』

『春の庭』 柴崎友香 2017年4月 文春文庫より 第151回芥川賞受賞作. 柴崎さんの著書の中でも難解な部類に入るお話だと思います。 相変わらず描写力は素晴らしいです。 あらすじと感想を描きます。

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■ 『ドリーマーズ』

『ドリーマーズ』 柴崎友香 2012年8月 講談社文庫より. 柴崎さんの魅力がいっぱい詰まった短編集だなと思いました。 あらすじと感想を書きます。

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● 『その街の今は』

『その街の今は』 柴崎友香 2009年4月 新潮文庫より ’06年度芸術選奨文部科学大臣新人賞・織田作之助賞大賞受賞. 大阪に住んでいる人が読んだら、多分もっと作品の良さがわかるんだろうなと思いました。あらすじと感想を書きます。

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