住野よる

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● 青くて痛くて脆い

青くて痛くて脆い(住野よる/KADOKAWA)の読書感想文です。ちょっと心がギスギスしていた自分。しかし、本を読み終わると清々しい気持ちと前を向いて歩こうと思える。そんな本でした。

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● か「」く「」し「」ご「」と「

 か「」く「」し「」ご「」と「(かくしごと) 住野よる 感想. 住野よるさんの4作目となる長編小説です。タイトルの不思議さが目を引きますが、これは作品にとって非常に重要な意味を持っています。 あらすじと感想をまとめます。

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■ 『よるのばけもの』

住野よるさんの第三作目にあたる『よるのばけもの』(2016)について、記事を書きたいと思います。 前半はあらすじ、テーマ、評価(ネタバレなし)、後半は感想・考察(ネタバレあり)、を述べたいと思います。 未読の方は本選びの参考に、既読の方は考えの整理に、本記事を使ってもらえると嬉しいです。

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● 『また、同じ夢を見ていた』

「幸せとは何か?」
 今回、感想を書く作品は、住野よるさんの『また、同じ夢を見ていた』(双葉社、2016)です!オリコン週間”本”ランキング文芸部門5週連続第1位という実績があります。

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★ 『君の膵臓をたべたい』

「君の膵臓をたべたい」
 今回、感想を書く作品は、2016年本屋大賞第2位の作品、住野よるさんの『君の膵臓をたべたい』(双葉社、2015)です!タイトルのインパクトと周りの評判の良さから、絶対面白いと思って、購入しました。実際、とても面白かったです。

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