あ行の作者

江國香織

● 『がらくた』著:江國香織

あらすじ 私は彼の存在を望み、不在による空虚さをも望んだ。 p171 45歳の翻訳家・柊子と15歳の帰国子女・美海(ミミ)、そして、つかみどころのない夫・原武男。 彼は、天性の魅力で、女性を惹きつける …

小川糸

★ 『にじいろガーデン』

『にじいろガーデン』 著:小川糸 集英社文庫より. とっても感動的な作品でした…! 後半は、ほとんど泣きっぱなしで、ページが前に進みませんでした。 あらすじと感想を書きます。

有間カオル

● 『ボタニカル』

『ボタニカル』 著:有間カオル 一迅社より. カバーイラストが大好きな今日マチ子さんだったので、すぐポチりました。 幻想的な作品です。 あらすじと感想を書きます。

小田菜摘

▲ 『君が香り、君が聴こえる』

*本記事はネタバレなしです 『君が香り、君が聴こえる』 小田菜摘 集英社オレンジ文庫より. 切なくて、心を揺り動かされるような作品でした。 佐原ミズさんによるイラストも素敵です。 あらすじと感想を書きます。

乙一

● 『暗いところで待ち合わせ』

※本記事はネタバレなしです 暗いところで待ち合わせ 乙一. 表紙の絵からしてインパクト大な作品ですよね。 ちょっと怖いですもん笑 きっと、不気味だけど面白いだろうなーっと、直感して、購入しました! あらすじと感想です。

天沢夏月

■ 『時をめぐる少女』

※本記事はネタバレなしです 時をめぐる少女 天沢夏月. 「ねぇ、今のあなたは、幸せ?」 「時かけ」ならぬ「時めぐ」ですね! SFじゃなくてファンタジーかな? 読みやすい文体で、とてもサクサクと読み進むことができました。 あらすじと感想です。

乙一

● 『死にぞこないの青』

死にぞこないの青 乙一 感想. 著者曰く、「好きなものを自由に書いた話」。 内容は、ホラーに近いのかな? あんまり怖くはないです。 あらすじと感想をネタバレありでまとめます。 なかなか面白い話だったので、ぜひ参考にしてみてください。

Copyright© 積ん読と感想わ , 2019 All Rights Reserved.