乙一

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● 『暗いところで待ち合わせ』

※本記事はネタバレなしです 暗いところで待ち合わせ 乙一. 表紙の絵からしてインパクト大な作品ですよね。 ちょっと怖いですもん笑 きっと、不気味だけど面白いだろうなーっと、直感して、購入しました! あらすじと感想です。

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● 『死にぞこないの青』

死にぞこないの青 乙一 感想. 著者曰く、「好きなものを自由に書いた話」。 内容は、ホラーに近いのかな? あんまり怖くはないです。 あらすじと感想をネタバレありでまとめます。 なかなか面白い話だったので、ぜひ参考にしてみてください。

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● 『夏と花火と私の死体』

 今回、感想を書く本は、乙一さんのデビュー作『夏と花火と私の死体』です!以前、友達から紹介されて読んだ本ですが、内容が非常に衝撃的で、かなりショックを受けた作品です。一応、夏がテーマということで、夏みたいに暑い今日、無性に、読み返したくなりました。

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■ 『失はれる物語』

「目覚めると、私は闇の中にいた」
 今回、感想を書く作品は、乙一さんの『失はれる物語』(角川文庫、2006)です。Twitterのフォロワーさんからオススメいただいた本です!短編集で、「Calling You」「失はれる物語」「傷」「手を握る泥棒の物語」「しあわせは子猫のかたち」「マリアの指」「ボクの賢いパンツくん」「ウソカノ」を収録しています。どの話も面白かったですが、感想は、「失はれる物語」について書いていきます。

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