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生き方・働き方

▲ 書評:『しょぼい起業で生きていく』(えらいてんちょう)

『しょぼい起業で生きていく』は…最近読んだ本の中では一番「しょぼい」本でした。人気があるようでしたので期待値が高く、その分がっかりする気持ちが大きいです。『しょぼい起業で生きていく』を読んでも、学ぶところは多くありませんが、起業を考えている人にとっては、もしかしたら参考になる部分もあるかもしれません。

生き方・働き方

▲0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる学ぶ人と育てる人のための教科書(落合陽一)

今やみなさんご存知の落合陽一さんの著作です。彼の本の中では、馴染みやすい内容となっています。一生学び続けることはこれからの時代に必要なことだと思います。要約と感想をお届けします。

柴崎友香

▲ 『青空感傷ツアー』

『青空感傷ツアー』 著:柴崎友香 2005年11月 河出文庫より. この作品は、ポップでとても読みやすかったです。 あらすじと感想を書きます。

桜庭一樹

▲ 『青年のための読書クラブ』

『青年のための読書クラブ』 著:桜庭一樹 新潮文庫nexより. 文体が、表紙やあらすじから想像したものと大きく異なっていたので、ちょっと驚きました。 ストーリーは面白かったです。 あらすじと感想を書きます。

小田菜摘

▲ 『君が香り、君が聴こえる』

*本記事はネタバレなしです 『君が香り、君が聴こえる』 小田菜摘 集英社オレンジ文庫より. 切なくて、心を揺り動かされるような作品でした。 佐原ミズさんによるイラストも素敵です。 あらすじと感想を書きます。

奥田亜希子

▲ 『透明人間は204号室の夢を見る』

透明人間は204号室の夢を見る 奥田亜希子. 表紙が美しかったので、ジャケ買いしました。 奥田亜希子さんの小説を読むのは2回目です。 本作も、主人公の設定がとても凝っていて、細部の描写も精密に行われていたと思います。 あらすじと感想を書きますね。

奥田亜希子

▲ 『左目に映る星』

『左目に映る星』(奥田亜希子).第37回すばる文学賞受賞作.
厭世的で夢見がちな世界観が印象に残った作品です。この本を読んだ当時、とても面白く感じて、奥田さんの他の著書も購入した記憶があります。今回、再読して感想を書きました。

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