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〇〇術

ライター初心者が「インタビュー(取材)」をする時、知っておくべきこと from 『インタビューの教科書』(原正紀)

ライターをしていれば、インタビュー(取材)をすることは避けては通れない道です。自分にできるだろうか?と不安に思う気持ちはわかります。でも、良いインタビューができると自分も相手も満足な気持ちになります。『インタビューの教科書』(原正紀)から、インタビューについて知っておくべきことを紹介します。

自己啓発

● [要約/考察]人気ブロガーちきりんの代表作『自分のアタマで考えよう』を読んで得た洞察

『自分のアタマで考えよう』(ちきりん 著/ダイヤモンド社 刊)の要約・考察、書評です。表紙のポップさに騙されてはいけません、非常に骨太な内容で読むのに頭を酷使します。しかし、読んで損しないと断言できます。正解のない問題に困っている方、必見です。

WEB制作

●【要約・レビュー】『Google Adsense マネタイズの教科書』

『Google AdSense マネタイズの教科書』の要約・レビューです。アドセンスのマネタイズについて書かれた本は、いくつか目を通しましたが、一番ためになったのは本書です。細かいスキルの話ではなく、もっと広い文脈の「考え方」に焦点を当てて出版された本は他にはないのではないでしょうか?内容をご紹介していきます。

自己啓発

● 書評:『無駄なことを続けるために – ほどほどに暮らせる稼ぎ方 -』(藤原麻里菜)

5年間で200以上の「無駄づくり」を続けている藤原麻里菜さん。謎に包まれた彼女の思考を「無駄なことを続けるために – ほどほどに暮らせる稼ぎ方 -」(ワニブックス)では惜しげもなく披露しています。本書の感想や考察、書評をわかりやすく伝えます。

〇〇術

● 書評:『悪文・乱文から卒業する 正しい日本語の書き方』(スクール東京 )

私たちは、もちろん「日本語」を書くことはできます。ただ、「『正しい』日本語を書くことができるか?」と聞かれたらどうでしょうか?ちょっと自信がなくなる方も少なくないでしょう。『悪文・乱文から卒業する 正しい日本語の書き方』では、「正しい」日本語を書くために気をつけるべきことをコンパクトにまとめてあり、大変わかりやすいです。本書は、特に「文章術」の本を今まで読んだことがない人に強くオススメできます。

〇〇術

● 書評:『習慣を変えれば人生が変わる』(マーク・レクラウ)

あなたが誰であっても「人生をもっと良くしたい」考えることがあるはずです。本書はタイトルの通り、小さな習慣を生活に取り入れることで、人生を変えることができると述べてあり。具体的にどのような行動をとればいいのか、エクササイズ付きで100のTIPSを紹介しています。これらを身につけて人生の主導権を取り戻しはいかがでしょうか。

生き方・働き方

● 新世界 著:西野亮廣

最近何かと話題の「キングコング西野亮廣」の本。実は彼の著書を読むのは初めてです。子供に語りかけるような文体が特徴的です。内容を振り返ってみましょう。

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