不思議系

柴崎友香

■ 『ドリーマーズ』

『ドリーマーズ』 柴崎友香 2012年8月 講談社文庫より. 柴崎さんの魅力がいっぱい詰まった短編集だなと思いました。 あらすじと感想を書きます。

柴崎友香

● 『ショートカット』

『ショートカット』 著:柴崎友香 2007年3月 河出文庫より. 彩鮮やかな連作小説集です。 「ビリジアン」を読んだ時と同じような不思議な読後感を味わっています。 あらすじと感想を書きたいと思います。

有間カオル

● 『ボタニカル』

『ボタニカル』 著:有間カオル 一迅社より. カバーイラストが大好きな今日マチ子さんだったので、すぐポチりました。 幻想的な作品です。 あらすじと感想を書きます。

柴崎友香

■ 『ビリジアン』

『ビリジアン』 著:柴崎友香 河出文庫. 不思議な小説です。 この作品の良さをわかるためには、著者の他作品も読む必要があると思いました。 あらすじと感想を書きます。

松山剛

● 『タイムカプセル浪漫紀行』

『タイムカプセル浪漫紀行』 松山剛 メディアワークス文庫より. 読後感がとてもスッキリしている作品。 肋兵器さんによるイラストも素敵ですね。 あらすじと感想を書きます。

最果タヒ

■ 『渦森今日子は宇宙に期待しない。』

 『渦森今日子は宇宙に期待しない。』 最果タヒ 新潮文庫より. 僕の大好きな詩人・最果タヒさんの小説です。 タイトルからしてミステリアスな雰囲気が漂っていますね。 あらすじと感想です。

三秋縋

★ 『恋する寄生虫』

*本記事はネタバレなしです 『恋する寄生虫』 三秋縋 KADOKAWAより. タイトルが不思議で気になっていた本。 装画も綺麗で思わず手にとりました。 一風変わった恋愛小説です。 あらすじと感想を書きます。

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