胸キュン系

佐藤多佳子

■ 『黄色い目の魚』

はじめに 「黄色い目の魚」をどうして読もうと思ったのかは、覚えていません。 ただ、目の前にあって、なんとなく読み始めました。 僕は、あんまり分厚い本が好きではないんです。 だから、本作もあんまり楽しめ …

三秋縋

★ 『恋する寄生虫』

*本記事はネタバレなしです 『恋する寄生虫』 三秋縋 KADOKAWAより. タイトルが不思議で気になっていた本。 装画も綺麗で思わず手にとりました。 一風変わった恋愛小説です。 あらすじと感想を書きます。

有川浩

● 『阪急電車』

『阪急電車』(有川浩).感想.
心がほっこりする作品です。有川浩さんの作品は過去にほとんど読んだことありますが、この作品はその中でもかなりランキング上位だと思います。ところで、有川浩さんって男性と間違われる方が多いみたいですね。素敵な女性ですよ^^

佐野徹夜

▲ 『君は月夜に光り輝く』

「圧倒的感動!!」
 今回は『君は月夜に光り輝く』(佐野徹夜)について感想を書きます!第23回電撃小説「大賞」受賞作です。Twitterのタイムラインを見ていたら、面白かったと感想を言っていた方を見かけたので、読んでみることにしました。

十和

■ 『笑って。僕の大好きなひと』

 今回、感想を書く作品は『笑って。僕の大好きなひと。』(十和, 2016)です。第1回スターツ出版文庫大賞受賞作品です。爽やかで読みやすい本が読みたくて、ジャケットも素敵な、この作品を選びました。

住野よる

★ 『君の膵臓をたべたい』

「君の膵臓をたべたい」
 今回、感想を書く作品は、2016年本屋大賞第2位の作品、住野よるさんの『君の膵臓をたべたい』(双葉社、2015)です!タイトルのインパクトと周りの評判の良さから、絶対面白いと思って、購入しました。実際、とても面白かったです。

安達千夏

■ 『モルヒネ』

 今回、感想を書く作品は、安達千夏さんの『モルヒネ』(祥伝社、2003年)です。この作品は何度か読んだことありますが、人の深層心理に踏み込んだ描写が多く、どれも考えさせられることばかりです。

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